執筆者 Sanno Bamba | 1月 4, 2026 | アミナダブ, 巡礼, 希望の火バンド・アミナダブ, 希望の火ブログ, 旅, 馬場 山往(ばんば・さんの)
2025年12月11日〜15日、希望の火とAminadabuは、タイ・パタヤで開催された Wonderfruit Festival に参加しました。 Wonderfruit Festivalは、音楽・アート・ライフスタイル・自然をテーマにした、タイでも人気の野外フェスティバルです。 4日間にわたるイベントでは、6つのテーマが設けられ、世界中から集まったアーティストたちが、それぞれのテーマに沿ったステージ、展示、ワークショップ、マーケットなどを展開します。 Wonderfruitの6つのテーマ Music(音楽) Art &...
執筆者 Sanno Bamba | 10月 8, 2025 | HOPE80, 巡礼, 希望の火ブログ, 馬場 山往(ばんば・さんの)
2025年9月。 戦後80年の節目に、過去の対立を乗り越え、未来に希望と平和をつなぐ旅 『HOPE80 JAPAN』が、福島県塙町(はなわまち)からスタートしました。 主催は、希望の火国際委員会とNPO法人アースキャラバン。 “今こそ、心に希望の灯を”――その思いが、この巡礼の原点です。 歴史を越えて、心が出会う 9月8日(月)、ヘリコプターが塙町の地に降り立ちました。 乗っていたのは、マハトマ・ガンジーのひ孫 トーシャ・ガンジーさん夫妻(ソナルさんとともに)、そしてナチス強制収容所所長アーモン・ゲートの孫...
執筆者 ami | 8月 22, 2024 | アミナダブ, 希望の火ブログ
グラストンベリーの舞台側(?) これまで、グラストンベリー・フェスティバル側のスタッフと、オーストリアのメンバーのアリスとローレンス(カナダ)は、綿密な打ち合わせを重ねてきました。オープニング・セレモニーやマス・メディテーションのプログラムは、『希望の火』とグラストンベリーの合作でした。 それでも彼らは、約20人の希望の火メンバー全員が会場を出入りできる正規のチケットを手に入れるまで、多くの時間を費やして、会場中を走り回らなくてはなりませんでした。 何せそうでないと、一度会場を出たら、再入場できなくなってしまうからです。...
執筆者 ami | 8月 4, 2024 | アミナダブ, 希望の火ブログ
オープニングセレモニーの翌朝に行われたマス(集団)メディテーションは、遠藤喨及がリードし、その後に皆で歌われたのが「希望の火声明」。その時、会場は平安と癒し、また一切との融合感に包まれました。 そして希望の火オフィシャルバンドのアミナダブの演奏。終わった後、驚いたことに、主催者たちからも「涙が流れた」、「一切が虚空に消えた」、「他にはない音楽に感動した」などのコメントが寄せられ、中には、「身体が痺れて動けなかった」などの感想もあり、『希望の火』のパワーを実感しました。 フェスティバルにおける『希望の火』の活動 ...
執筆者 ami | 8月 1, 2024 | アミナダブ, 希望の火ブログ
イギリスで開催され、約25万人が参加した世界最大規模の音楽フェス「グラストンベリー・フェスティバル2024」で、『希望の火』が灯りました! 今回、スペシャルだったことがあります。それは、『希望の火』側の提案により、グラストンベリー・フェスティバルに集まった4つの火、すなわち「ニューメキシコの火」、「ブリジットの火」、また「原爆の残り火」(グラストンベリーで20年間、大切に灯され続けた)が融合され、『希望の火』と1つになったことです。...
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