チベット・ハウスにて、チベット・サポートグループミーティングが、ノルジン・ドルマ大臣(チベット中央政府情報国際関係局)、アリヤ代表、日本のサポーターの方たちとともにおこなわれ、「希望の火」チームもチベットの未来について話し合ってきました。

祭壇の希望の火

また、ノルジン・ドルマ大臣には、「希望の火」に祈りを込めていただきました。

このミーティングでは、大臣の挨拶、アリヤ代表のお言葉から始まり、サポートグループの方々の今までの活動や思いを共有し、「希望の火」からは、「チベットの平和なくしては、世界平和はありえない」2025年に希望の火が企画している世界的平和イベントでチベットの現状をアピールする。ということを提案したところ、牧野先生が賛意を示していただき、会議全体でも「これからもがんばっていきましょう!」となりました。

この記事をご覧のみなさんの中に「私も祈りを込めたい」という方がいらっしゃいましたら、info@flameofhope.jpまで、お声掛けください。