“何でもタダ”の0円市場(いちば)と「希望の火」

“何でもタダ”の0円市場(いちば)と「希望の火」

“何でもタダ”の0円市場(いちば)と「希望の火」   場所は、岩手県一関市のスペースシップ『Lyra』。  11月5日(土曜日)に開かれた生活クラブイベントで、『希望の火』と共に、「0円市場」(何でもタダで持って行ける店)を出店しました。  イベントが始まってすぐに反応したのは、小学校6年生の柚輝(ゆずき)君。 将来、ゲームユーチューバーになりたい! という彼は、好きなものを選んだ後、 『希望の火』に、しっかり祈りを込めてくれました。  訪れる人々は、祈りを込めた後、「希望の火」の前で、記念の一枚を撮っていかれました。...
「いちのせき市民フェスタ22」に 「希望の火」が参加しました。

「いちのせき市民フェスタ22」に 「希望の火」が参加しました。

希望の火アンバサダー 東北岩渕如妙(みみぃ) 私は、アースキャラバンの活動「奪い合う世界から分かち合う世界へ」をメインテーマにして、一関市で「“ありがとう”と“ありがとう”で創る、気持ちの良いコミュニティ」を目指す活動もしています。 それで、昨年から「いちのせき市民フェスタ」(一関市)に、“必要な人に必要なものを無料で手渡す”「0円市場SHARE」で参加しています。 8月28日(日)、雨が降ったり止んだりの天気の中、今回は、初めて「希望の火」を携えて参加しました。...