2月14日 希望の火HOPEワークショツプが開催されました。

クラウドファンデングのリターンとしての開催Part2です。

三人とも初対面ではないので、比較的スムーズに行われました。

初めに、昨年のHOPE80の報告のあと

導入の「褒め褒めホメイニ」(勝手につけた名前ですが)に。

お互いに素敵なところを見つけて褒めあうのです。

「反対ならどんどん出てくるのになぁ」冗談混じに。

みんなで「素直で真摯に!」を合言葉にスタートしました。

今回のテーマは、
「利他」「融合」「祈り」そして利他の象徴である「希望の火」

 ワークが進むにつれて、

言葉を飲み込む場面や、驚きの声。

和やかに、でも真剣に向き合いました。

最後は、皆さん晴れやかな顔をされていて、

嬉しく思いました。

この体験を通して得た「体感」が、どんな変化を生むのか、とても楽しみです。

 最後に『希望の火』に祈りを込めて頂き

 あっという間の3時間でした。

 皆さんの感想を一緒に感じていただけたらと思います。

 参加者の感想より

 今日もありがとうございました。

たくさんのことを感じ、ゆっくりと考えることができた、かけがえのない時間でした。

中でも、声明をしているときに感じたあの幸せな感覚が、いちばん心に残っています。
「こんな感覚があるんだ」と、とても驚きました。
してもらうより、してあげるほうが幸せだなんて、不思議で、でもとてもあたたかい発見でした。

しかも、ただ静かに祈っただけ。
見返りを求める気持ちはまったくなく、ただ祈ることが自然にできていました。
きっと、そういう純粋な思いこそが、宇宙の波動と響き合うのかもしれませんね。

自分の本来の心にあるものと共鳴したとき、人はこんなにも嬉しくなるのだと感じました。
これからは頭だけでなく、心で感じながら生きていきたいと思います。
そして、わたしなりの愛を、やさしく丁寧に創り出していきたいです。

________________________________________________________

氣のワークショップに参加させていただき、体感を通して「利他の祈りが大きな力を生む」ということを心から実感しました。
世界中の子どもたちの幸せを願った瞬間、力が満ちて広がり、「だから大丈夫」と安心できたことが、とても大きな体験でした。
体で感じてわかることの大切さに深い希望を感じ、子どもたちや周りの大人にもぜひ伝えていきたいと思っています。
身体を霊や心として感じたときの変化や、『信頼』が『疑い』を燃やしてくれる感覚も印象的で、「身口意の一致」を大切に生きていきたいと感じました。
このような貴重な学びの機会をいただけたことに、心から感謝しています。そして、今日の体感をこれからの自分の在り方として丁寧に体現していきたいです。

______________________________

昨日は、ありがとうございました。
感覚を伴ったワークは、言葉だけの説明よりも深く腑に落ちる体験でした。また、利他についても、身口意の一致を丁寧に意識することで偽善ではなく、本心から実践できるのだと感じました。ここ数ヶ月、自分の執着を揺さぶられる出来事が続き、思考や感情に振り回される苦しさを抱えていましたが、今回のワークショップはそこから抜け出す大きなヒントとなり、非常に役立つ内容でした。

______________________________